これまでの記録 | 2021年07月

2021年 722日 (木)

時間
18:30〜20:00
内容
ニーチェの部 
岡村康夫先生によるニーチェの読書会。LINEを利用します、お問い合わせください。(第168回)

2021年 717日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
西田幾多郎を読む 
岩波書店『西田幾多郎全集』(旧版)第四巻「場所」の「一」、217ページの第7段落冒頭「知るといふことが自己の中に自己を映すことであり」から段落末の「形式と質料との融合せる対立なき対象を見ることができるのである」までを読む。終わりから3行目の「純なる作用」が意味するところが問題になり、同全集157ページ4行目の「純なる作用」の意味との比較からアプローチを試みたところで議論は次回(31日)に持ち越された。次週24日は西田哲学会と重なるため休会する。(第279回)

2021年 715日 (木)

時間
18:30〜20:00
内容
ニーチェの部 
岡村康夫先生によるニーチェ「反キリスト者」の読書会。LINEを利用。(第167回)

2021年 710日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
村上春樹を読む 
村上林造教授の文学対話。村上春樹「カンガルー日和」より「4月のある晴れた朝に100パーセントの女の子に 出会うことについて」を読んだ。まず作品内容に関して「100%の女の子に出会う」とはどういうことかを話し合い、次に作品形式に関して前半と後半の関係に関して話し合った。(第1回)

2021年 78日 (木)

時間
18:30〜20:00
内容
ニーチェの部 
岡村康夫先生によるニーチェの読書会。LINEを利用します、お問い合わせください。(第166回)

2021年 73日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
西田幾多郎を読む 
岩波書店『西田幾多郎全集』(旧版)第四巻「場所」の「一」、第6段落216ページの5行目「質量も低次的形相と見るならば」から段落の最後「すべての認識対象を内に包みつゝ而も之を離れ居る意識の野に於いては、此二つの意味が結合すると考へることができるのである。」までを読了。(第278回)

2021年 71日 (木)

時間
18:30〜20:00
内容
ニーチェの部 
岡村康夫先生によるニーチェの読書会。LINEを利用します、お問い合わせください。(第165回)