読書会 2025年10月11日
- 日時
- 1月1日(木)
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- 内容
岩波書店『西田幾多郎全集』(旧版)第四巻「知るもの」二の第5段落、337頁7行目「以上論じた所によって、私は略(ほぼ)変ずるものの背後に横たはる一般的なるものとは如何なるものであるか」から、同段落の終わり(338頁9行目)「無質料として有と無とが一つの概念となる時、矛盾の統一として変ずるものとなるのである。」までを読了。(第380回)
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岩波書店『西田幾多郎全集』(旧版)第四巻「知るもの」二の第5段落、337頁7行目「以上論じた所によって、私は略(ほぼ)変ずるものの背後に横たはる一般的なるものとは如何なるものであるか」から、同段落の終わり(338頁9行目)「無質料として有と無とが一つの概念となる時、矛盾の統一として変ずるものとなるのである。」までを読了。(第380回)