読書会 2026年5月2日
- 日時
- 1月1日(木)
- 〜
- 内容
岩波書店『西田幾多郎全集』(旧版)第四巻 後編「知るもの」四の第4段落、350頁の挿入(級下げ)以降「具体的一般者といふのは所謂主語となって述語とならないものを内に包んだものである、個物的なるものを自己自身の限定と考えるものである」から351頁10行目の段落の終わり「更に深い意味に於て変ずるものはかかる限定の外に逸し去るのである。」までを読了。(第391回)
get_header(); ?>
岩波書店『西田幾多郎全集』(旧版)第四巻 後編「知るもの」四の第4段落、350頁の挿入(級下げ)以降「具体的一般者といふのは所謂主語となって述語とならないものを内に包んだものである、個物的なるものを自己自身の限定と考えるものである」から351頁10行目の段落の終わり「更に深い意味に於て変ずるものはかかる限定の外に逸し去るのである。」までを読了。(第391回)