これまでの記録|西田幾多郎╳佐野之人

2018年 414日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
『直接に與へられるもの』より 
西田幾多郎「働くものから見るものへ」(第170回)

2018年 47日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
『直接に與へられるもの』より 
真の「時」は人格的でなければならぬ———とはどういうことかを確認するため、旧全集「直接に與へられるもの」の25ページから27ページまでを再読した。その後、第二節の29ページ、「又未来を見るものでなければならぬ」まで読了。(第169回)

2018年 331日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
『直接に與へられるもの』より 
旧全集「直接に與へられるもの」の24ページ11行目「時間、空間の形式は」から、27ページ6行目「真の『時』は人格的でなければならぬ」までを読了(第168回)

2018年 324日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
『直接に與へられるもの』より 
旧全集「直接に与えられるもの」より、意識(の範囲にある)感覚、思惟の関係について各々の理解を討論した。(第167回)

2018年 310日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
「直接に与えられるもの」より 
旧全集の「直接に与えられるもの」より24ページの「即ちそれは既に直接の経験とは云われないのである。」までを読了。「所謂純粋経験論者」が西田ではない純粋経験論者を指すこと、「即ちそれは既に直接の経験とは云われない」の「それ」が「何等かの立場によって限定して居る」経験を指していることを確認した。(第165回)