これまでの記録

2024年 32日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
西田幾多郎を読む 
岩波書店『西田幾多郎全集』(旧版)第四巻「場所」の「五」第4段落。286頁の14行目「此の如き直ちに直観の場所即ち真の無の場所に於いてあるものが」から287頁の7行目「直観面は知識面を越えて無限に広がる故に、その間に随意的意志が成立するのである」までを読了。(第344回)
読書会だより
三種の意志について

2024年 217日 (土)

時間
13:45〜15:45
内容
村上春樹を読む 
村上林造教授の文学対話。テキストは村上春樹「あしか祭り」。3回シリーズの1日目(第32回)

2024年 23日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
西田幾多郎を読む 
岩波書店『西田幾多郎全集』(旧版)第四巻「場所」の「五」第4段落冒頭(285頁6行目)「包摂的関係を何処までも述語の方向に押し進めて」から286頁の14行目「対象は意味に充ちたものとなる」までを読了。(第343回)
読書会だより
知覚的なものと思惟的なもの

2024年 120日 (土)

時間
13:45〜15:45
内容
村上春樹を読む 
村上林造教授の文学対話。村上春樹「チーズのような形をした僕の貧乏」(村上春樹全作品版)3回シリーズの3日目(第31回)

2024年 113日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
西田幾多郎を読む 
岩波書店『西田幾多郎全集』(旧版)第四巻「場所」の「五」第3段落、284頁の8行目「此故に意志はいつも自己の中に知的自己同一を抱くと云ふことができる」から285頁の5行目「無限なる弁証法的発展を照らすものは此の如き述語面でなければならない」までを読了。(第342回)
読書会だより
成(Werden)への批判