これまでの記録 | 2019年03月

2019年 330日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
「物理現象の背後にあるもの」より 
読書会だより
意識の棲む世界とは
プロトコル(pdf 90 KB)

2019年 328日 (木)

時間
19:00〜20:30
内容
ニーチェの部 
岡村先生によるニーチェの読書会。テクストは岩波文庫版『この人を見よ』(第75回)

2019年 323日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
「物理現象の背後にあるもの」より 
高校生2人の参加を得て「物理現象の背後にあるもの」の九を読む。次回(3/30)で「物理現象の背後にあるもの」を読了の予定。(第196回)
読書会だより
転換とは
プロトコル(pdf 69 KB)

2019年 316日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
「物理現象の背後にあるもの」より 

2019年 314日 (木)

時間
19:00〜20:30
内容
ニーチェの部 
岡村先生によるニーチェの読書会。テクストは岩波文庫版『この人を見よ』(第74回)

2019年 37日 (木)

時間
19:00〜20:30
内容
ニーチェの部 
岡村先生によるニーチェの読書会。テクストは岩波文庫版『この人を見よ』(第73回)

2019年 32日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
山口大学の学生による公開卒論発表会と激励の懇親会 
饗宴 2019 全体テーマ「『人間』を考える」   開催日:2019(平成31)年3月2日(土曜日) 会 場:菜香亭 山口市天花1-2-7 時 刻:午前10:15開会、午後16:45閉会   発表者(登壇順)/タイトル/参考文献、参考にした思想家   加藤智之 山口大学教育学部社会科教育選修4年生 「私は私をどのようして知るか-私と他者の関係から考える-」(西田幾多郎『私と汝』)   大賀百合子 山口大学教育学部社会科教育選修4年生 「生きる意味はあるのか―意味付けの世界と概念の探究」(ニーチェ、フランクル)   矢迫野乃佳 山口大学教育学部国語科教育選修4年生 「中島敦『古譚』論-「逃れられないもの」への対峙」(中島敦『古譚』)   唐露 山口大学教育学研究科 「『善の研究』における自己の問題-真の自己と偽我との関係をめぐって」(西田幾多郎『善の研究』)   山中(旧姓植田)翔 広島大学教育学研究科(山口大学教育学部卒) 「情念に酔いしれる人間-ドナルド・トランプはなぜ人々を魅了するのか」(シャンタル・ムフ『左派ポピュリズムのために』)   井上瞳 大阪大学大学院人間科学研究科(山口大学人文学部卒) 「人間を考える-性的虐待と回復をめぐって」(ジュディス・ハーマン『心的外傷と回復』)   田本正一 山口大学教育学部教員(教育学) 「学校教育における主体的な学びについての検討-脱中心化と しての学びへの転換を目指して」(フーコー『監獄の誕生』、 レイヴ、ウェンガー『状況に埋め込まれた学習』)   総合司会 佐野之人 山口大学教育学部(哲学)
プロトコル(pdf 87 KB)