これまでの記録

2021年 925日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
西田幾多郎を読む 
岩波書店『西田幾多郎全集』(旧版)第四巻「場所」の「一」、第9段落223ページの後ろから3行目「プラトンの哲学に於いては、一般的なるものが客観的実在と考えられていたが」から225ページの第9段落終わり「此故に我々の意志の根柢に何等の拘束なき無が考へられるのである。」までを読む。次回より「二」に入る(第283回)

2021年 921日 (火)

時間
18:00〜19:30
内容
ニーチェの部 
岡村康夫先生によるニーチェの読書会。LINEを利用します、メールでお問い合わせください。(第171回)

2021年 914日 (火)

時間
18:00〜19:30
内容
ニーチェの部 
岡村康夫先生によるニーチェの読書会。「反キリスト者」16より。(第170回)

2021年 911日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
村上春樹を読む 
村上林造教授の文学対話。村上春樹「カンガルー日和」より。(第3回)

2021年 94日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
西田幾多郎を読む 
岩波書店『西田幾多郎全集』(旧版)第四巻「場所」の「一」、第8段落221ページの後ろから2行目「我々が対象其者を見る時、それを直覚と考へるであろう」から、第9段落223ページの後ろから3行目「或は対象化したものが所謂一般概念となるのである」までを読む。(第282回)