これまでの記録

2018年 331日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
『直接に與へられるもの』より 

旧全集「直接に與へられるもの」の24ページ11行目「時間、空間の形式は」から、27ページ6行目「真の『時』は人格的でなければならぬ」までを読了(第168回)

プロトコル(pdf 95 KB)

2018年 329日 (木)

時間
19:00〜20:30
内容
ニーチェの部 

岡村先生によるニーチェの読書会。テクストは岩波文庫版『道徳の系譜』(第37回)

2018年 324日 (土)

時間
13:30〜15:45
内容
『直接に與へられるもの』より 

旧全集「直接に与えられるもの」より、意識(の範囲にある)感覚、思惟の関係について各々の理解を討論した。(第167回)

2018年 322日 (木)

時間
19:00〜20:30
内容
ニーチェの部 

岡村先生によるニーチェの読書会。テクストは岩波文庫版『道徳の系譜』(第36回)

2018年 317日 (土)

時間
13:00〜16:40
内容
公開シンポジウム(饗宴) 

公開シンポジウム(饗宴):山口大学3学生による卒論発表と激励の質疑応答。場所は大殿地域交流センター2F講座室。開場午後12時30分。自由参加かつ無料。

[個人発表]
「人は死ぬのに何故生きるのか」 円福貴也(山口大学教育学部4年)
「吉田松陰の至誠と死生」 藤原有希菜(山口大学人文学部4年)
「『善の研究』における自己の同一性」唐露(山口大学大学院教育学研究科1年)

[シンポジウム饗宴「近代的自己のゆくえ」]
「『近代的自己』とは何か」 佐野之人(山口大学)「縄文土器から見えてくる『近代的自己』」 杉原信幸(長野県大町市「原始感覚美術祭」主催者)

 討論

(通算第166回)

プロトコル(pdf 83 KB)